Tag archive for ‘By Miyu’
【宮古島】真水のように透明な海水に驚くほどたくさんの魚と色とりどりのサンゴが…島東南部にある「吉野海岸」へ(02.21)
「吉野海岸」は、キレイなビーチが多い宮古島のなかでも、たくさんの珊瑚と魚が見られることで有名なビーチ。海に1歩踏み入れると、足元にはたくさんの魚。小さな魚だけでなく、わりと大きい魚まで浅瀬にいます。水は本当に透明度が高く、真水と錯覚するぐらい。
【宮古島】女将の「おばぁ」が温かい…沖縄料理をアットホームな雰囲気で堪能できる「キッチンみほりん」(02.18)
沖縄料理のお店「キッチンみほりん」では、オススメメニューを中心に頼んでみました。「うりずん豆の天ぷら」(500円)は、そら豆のようなものを勝手に想像してたので、出てきてビックリ! 「うりずん」とは「四角」という意味のようですが、クセもなく、とても食べやすく美味しかったです。
【宮古島】カンタンな朝食や設備の整ったキッチン、洗剤付き洗濯機までついてくる…素泊まり2800円と格安な「民宿なが浜」(02.17)
キッチンには、冷蔵庫や電子レンシ、炊飯器、調理器具、食器類など、自炊するのにも十分。また、無料のウォーターサーバーもあり、子供がよく水分を取るのでとても助かりました。朝食はコーヒーと食パンが無料で用意され、好きな時間にセルフサービスで自由にとれました。
【宮古島】「南西楽園リゾート」の系列リゾートの施設が使えるのがうれしい…1泊4800円の格安コンドミニアム「ブリッサ」(02.10)
ブリッサには付帯施設はなにもありませんが、ブリッサの近くに同系列のリゾート「ホテル・ブリーズベイマリーナ」があり、その宿泊者と同じように施設を利用できました。展望浴場はそれほど大きくはありませんが、海を見ながら気持ちよく入れます。
【宮古島】JALの特典交換キャンペーンを利用して、ひとり1万6500マイルで「宮古島」+沖縄本島を楽しむ旅(02.09)
旅程を考えていたとき、運よくJALは特典航空券のキャンペーン中。通常、名古屋-宮古島往復には2万マイル必要ですが、今回要したマイルはひとり1万6500マイル。ひとりにつき3500マイル少ないので、家族4人で1万4000マイルのディスカウント。
【式根島】工夫された美味しい料理、500円で希望の場所まで送迎…子連れにうれしいサービスいっぱいの「民宿とうべえ」
島名物「あしたば」の天ぷらや、トビウオやムロアジを混ぜた「たたき」というさつま揚げのような食べ物など郷土料理に加え、煮物などもありで本当に盛りだくさん。3泊中、一品もメニューが被ることなく毎食料理が違いました。
【式根島】自転車で40分もあれば回ることができる…坂だらけの式根島でのベストな移動法を考える
ガイドブックで調べると、島を一周する道路はたったの5キロ、自転車でまわっても約40分と書いてあり、小さな島のほうが移動もラクだろうと式根島への旅行を決めたのでした。しかし、いざ着いてみるとそこは至るところに、坂、坂、坂!
【式根島】「泊港海水浴場」「石白川海水浴場」「中の浦海水浴場」「石白川海岸」…島の4大ビーチ比較
式根島には「泊港海岸」「大浦海岸」「中の浦海岸」「石白川海岸」の4つの海水浴場があります。いずれも波が穏やかで透明度が高いという特徴があり、どこも目が行き届くほどの小さビーチ。ライフセーバーもすべての海岸に待機しているので安心して遊べます。
【式根島】式根島までは船で3時間半の道のり…4才と11ヵ月の子供でも退屈せずに過ごすための工夫
下田港から式根島へ出発!
08年8月に、4才と11ヵ月のふたりの子供たちを連れてでかけた、伊豆諸島・式根島。
式根島へは、下田港から約3時間30分の船旅。
神新汽船という会社の「あぜりあ丸」が、水曜を除く週6日、下田港か [...]
【式根島】なぜわが家は式根島の「民宿とうべい」を選んだのか…伊豆諸島旅のプランニングのコツ
08年、毎年恒例となっているわが家の夏旅行は伊豆諸島に決定。理由は、4才と11ヵ月の小さな子連れ旅行なので、移動手段や時間にムリがなく、でも「旅行した!」と充実感のある距離。そして海がありゆっくり過ごせる場所だったから。




