Tag archive for ‘By Miyu’
【宮古島】モンテドールの「バナナケーキ」にご飯のお供「あぶらみそ」…ココに来たならぜひとも買って帰りたいおみやげたち(03.22)
「琉球離島マーケット」で購入したのは、「楽園の果実」のドラゴンフルーツケーキと、モンテドールの「バナナケーキ」。宮古島のおみやげはだいたいココで揃いますし、八重山地方や本島のおみやげ、泡盛などのお酒、塩、琉球ガラスのコーナーもあります。
【沖縄本島】離島からの乗り継ぎ時間を利用して、5時間弱の「第一牧志公設市場」お刺身ランチ+「首里城」てくてく観光(03.08)
今回、宮古島へは沖縄本島での乗り継ぎ便を利用。乗り継ぎの時間を利用して観光してみることしました。宮古島から那覇空港に12時30分に到着し、18時15分出発だったので観光できるのは5時間弱でしたが、世界遺産の「首里城」と「第一牧志公設市場」へ行ってみることに。
【伊良部島】朝食付きで大人ひとり1泊4500円はとってもオトク! 佐和田の浜まで徒歩2分の民宿「いなうの郷」(03.07)
伊良部島にいくつかある宿のなかから選んだのは、ネットでとても評判のよかった「いなうの郷」。部屋は4室、和洋室とツインルームが各2室あります。わが家は和洋室を予約し、1泊朝食付きで大人4500円。
【伊良部島+下地島】シュノーケルが楽しめる「中の島ビーチ」や夕陽のキレイな「佐和田の浜」…押さえておきたい3ビーチ(03.01)
「伊良部島」と「下地島」にも、魅力的なビーチがいくつかあります。有名なビーチは、シュノーケルが楽しめる「中の島ビーチ」、夕陽のキレイな「佐和田の浜」、砂浜が美しい「渡口の浜」の3ヵ所。「下地島空港」に行く途中、路肩に何台かクルマが止まっている場所がありました
【伊良部島+下地島】低空飛行する飛行機が間近で見られる「下地島空港」や池と海が地下でつながった「通り池」…伊良部島と下地島のみどころ(02.28)
伊良部島と下地島へは「宮古島フェリー」と「はやて海運」の2社が運航しており、高速船で12分、通常フェリーでも25分。わが家はカーフェリーでレンタカーとともに島へ渡りました。運賃は、普通車往復3000円に加え、大人往復600円、子供往復300円。
【宮古島】マンゴー系スイーツから雪塩ソフトまで…オススメスイーツが食べられる「パニパニ 」、「カフェ新香茶」、「りーちゃん家」(02.26)
宮古島といえばマンゴーが有名。マンゴーパフェにマンゴーソフト、マンゴージュースなどなど。家族みんなマンゴーが大好きなので、ぜひココではおいしいスイーツを食べたい。ということで、まずは来間島にあるカフェ「パニパニ」へ。
【宮古島】島南西にある「来間島」から北端「池間島」、一番人気の「砂山ビーチ」まで…宮古島の有名観光スポットを巡るドライブ(02.25)
宮古島でも有名なビーチ「砂山ビーチ」は、駐車場から15分ぐらい歩くと、突如エメラルドグリーンの海に白い砂、そして天然岩のアーチも見えます。どこから写真を撮っても絵になる風景なので、砂に足を取られながらも見る価値はあります。
【宮古島】ラッシュガードにマリンシューズ、さらにはライフジャケットとフィンも用意…宮古島のビーチをもっと楽しむためのアイテム(02.24)
ビーチでは「ラッシュガード」は確実にUVカットしてくれる必須アイテム。キッズ~ジュニアサイズは、種類がたくさんあり迷いましたが、わが家は「AQA」のものを愛用。生地は厚くて丈夫、何度洗濯してもよれることはなく、生地に砂が入り込んでしまうこともありません。
【宮古島】こぢんまりと居心地がいい「シギラビーチ」、白浜が美しい「与那覇前浜ビーチ」、クマノミと遊べる「新城海岸」に行ってみた(02.23)
宮古島の海はどこに行ってもキレイですが、それぞれのビーチには特徴があります。遠浅のビーチも多いので、安心して子供と一緒にシュノーケルも楽しめます。また、砂遊びはもちろん、キレイな貝をたくさん見つけることができました。
【宮古島】老舗の製麺所直営店「古謝そば屋」とニンニク風味のスープがたまらない「丸吉食堂」…人気の「宮古そば屋」で食べくらべ(02.22)
宮古島の麺と言えば、「宮古そば」。沖縄そばの宮古版といったところで、ちぢれていないストレート麺であっさりスープが特徴。かつては、かまぼこや豚肉などが麺のうえではなく、麺のしたに隠れているのが定番だったそうです。




