八重山 
【コテージ】IKEAのインテリアが心地いい「ビーチヴィレッジ野底」では、3000円の格安カヌーが楽しめる
インターネットでいろいろ調べた結果、「ここぞ」という宿をようやく見つけて予約。「ビーチヴィレッジ野底」というコテージで部屋数全4室。石垣島の北西部の野底(のそこ)地区にあり、自然に囲まれた海辺に位置しています。
【西表島】石垣島からフェリーで西表島へ。水牛車で「由布島」へ渡り、星砂の浜で遊ぶオススメの日帰りプラン
わが家が石垣島を訪れたのは、08年12月のこと。その石垣島からは、西表島への日帰りツアーがたくさん出ていますが、2才9ヵ月の息子連れのわが家は、ツアーではなく自由度が高いレンタカーを借りて巡ることに。
【石垣島】500円の「石垣牛の牛丼」、78円の「ジーマミー豆腐」、280円の「地元の刺身」……格安なのにとってもおいしい石垣島グルメ
石垣島には、飲食店やスーパーも多く、食べるものには困りません。07年末の石垣旅行では、家族で夕食の買出しに行くことになり、地元のスーパーや市場などさまざまなお店を探索し、たくさんの美味しいものにであいました。
【石垣島】海に面した貸し切りタイプのコテージ「八重山ヒュッタ」はのんびり過ごすのにぴったり
石垣島の貸別荘やコテージは比較的料金が高め。諦めかけたときに見つけたのが「八重山ヒュッタ」でした。海が見える部屋、ロフト付で独立したコテージ、冷蔵庫や電子レンジなどの台所設備も完備。ちょっとおしゃれな雰囲気を見てすっかり気に入ってしまいました。
【石垣島】玉取崎展望台→吹通川→宮良農園→八重山鍾乳洞動植物園…レンタカーを借りて石垣島をぐるりと1周ドライブ
石垣島をフリープランで数日を過ごす旅行者にとって、移動に欠かせないのがレンタカー。石垣島は、クルマで3時間ほどで一周できてしまうほどの小さな島。07年末の石垣島旅行では、島を一周してみて、いろんなモノや場所にであいました。
【石垣島】1才7ヵ月の息子と、ANAを利用して羽田→那覇空港→石垣空港へ移動するまでの経緯とオススメ情報をご紹介
今回の石垣島旅行での心配ごとは、飛行機で1才7ヵ月の息子がおとなしくできるかということ。羽田空港→(2時間35分)→那覇空港(乗り継ぎに約3時間待ち)→(約55分)→石垣空港と、乗り換えの待ち時間も長く、飛行時間も合計3時間半にもなります。
【石垣島】吹通川で「マングローブカヌー」を堪能したあとは、スローな雰囲気のカフェでランチをいただき最高の気分に
7才の息子は、07年年末の石垣島旅行では「絶対にカヌーをしたい!」と出発前から言い続けていました。旅行の前に、「のそこ観光」で「マングローブヌー」という、初心者でも挑戦しやすそうな1時間半のコースがあるのをチェックしておきました。
【石垣島】石垣イチの景勝地「川平湾」でサンゴ礁を鑑賞し、白浜が1キロ続く「底池ビーチ」でのんびり水遊び
石垣島北西部に位置する「川平(かびら)湾」は潮の流れが早いので遊泳は禁止ですが、周辺に群生するサンゴ礁を鑑賞するための船が発着しています。悪天候による欠航がなければ、9〜17時までの間15分おきに出航しているので、直接お店で手つづきしてもいいと思います。
【石垣島】旅行中に風邪を引いてしまった…1才7ヵ月の息子のための持ち物リスト
小さな子連れでの旅行は、荷物をできるだけ少なくしたいけれど、いざというときに困らないようにちょっとしたことに対応できるグッズも必要不可欠。今回は2008年GWの石垣島旅行で、1才7ヵ月の息子のために持っていった持ち物リストを紹介します。
【石垣島】目からウロコのおいしさ! オススメ「八重山そば」の3軒を食べくらべ
じつは、ガイドブックなどで見る沖縄そばはとても地味に映り、沖縄に行く前まであまり興味がありませんでした。さらに、沖縄名物の豚足やゴーヤが苦手というハンディ(?)を負っていたために、沖縄での食生活は期待できない、もっといえば憂鬱ですらありました。しかし、実際に食べてみた石垣島の八重山そばは、とってもおいしかったのです!
【石垣島】トリプルルームはひとり2500円…オシャレでリーズナブルなコンドミニアム「ラッソ石垣」は利便性もよし
子どもが食べやすいメニューを自炊したかったのと、食費節約のためにキッチン設備の整ったコンドミニアムタイプの部屋を探していたところ、国内ホテル検索サイトでこのコンドを発見。料金もリーズナブルで、内装も近代的でオシャレなところがすっかり気に入り、ココに決めることに。
【石垣島】リーズナブルなのに清潔感とアットホームな雰囲気がうれしいペンション「アロハ・ラニ」
2008年GWの石垣島旅行を控え、夫がネットで検索して見つけたペンションが「アロハ・ラニ」。今回の旅行では、できるだけ予算を抑えたかったので、1泊2食つきで大人/8000円、小学生/4000円、幼児/2000円というリーズナブルさに惹かれました。
【小浜島】「ちゅらさん」の島として知られる小浜島は、キレイな海以外なにもないのがいいところ!
8K㎡弱の小浜島には、500人ほどの島民が暮らしています。歩いて一周できてしまうと聞いていたので、宿に荷物を置いてから散歩をしてみることに。集落を出て北へ向かうと、高い木などに遮られることなくさとうきび畑が広がり、人もクルマもほとんど見かけません。




