テーマパーク&遊園地 
【子連れ遊園地】回数と時間が決められている「USJ」のショーは見逃したくなければお早めに!<ショーアトラクション編>(08.22)
ショーアトラクションで気をつけなければならないのが、次回は何時からと決まっていること。閉園の30分から1時間位前で閉め切られたり、1日何回と決まっていたりするのです。
【子連れ遊園地】映画にちなんだ「USJ」のアトラクションは小さな子は楽しむのが難しい!?<ライド編>(08.21)
USJといえば、絶叫系アトラクション!
子連れで行くと、どうしても乗り物やなど身長制限があったり、また「怖い映像はイヤ!」など楽しめる乗り物も限られることが多いですよね。
私はジェットコースターなど怖いもの大好きなので乗 [...]
【子連れ遊園地】入園からショーの観覧法まで「USJ」での効率的な回り方を考える<攻略編>(08.20)
USJは「ハリウッドエリア」「ニューヨークエリア」など9つのエリアにわかれていますので、行ったり来たりするのではなく、効率よくまわったほうがいいのです。
【子連れ遊園地】まずはパスの種類や購入方法をチェック!「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」<準備編>(08.19)
01年に開園した大阪市にある「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」。パーク面積は東京ディズニーランドの8割弱ほど、アトラクションの数もそう多くはないので「楽しめないだろう」と思い、開園からしばらくは足が向きませんでした。
【子連れテーマパーク】「ディズニーシー」で2才の息子が突然発熱!救護室でうけた親身な対応の一部始終(08.18)
体温は39.5度。救護室に医者はいないので診察をしてり薬をもらったりはできず、「帰ろうかどうしようか…」と悩んでいたら、パーク近くの病院を紹介してくれました。しかもそこまでクルマで連れて行ってくれることに。
【子連れテーマパーク】拠点はベビーセンターに決定!3ヵ月の娘と1才11ヵ月の息子と楽しむためのTDLの回り方(07.30)
定期的な授乳のことを考えて、拠点は「ベビーセンター」に決めました。ワールドバザール近くとトゥーンタウン内の2ヵ所にありますが、周囲に息子が遊べるアトラクションが多い「トゥーンタウン」のベビーセンターを拠点にすることに。
【子連れテーマパーク】手づくり体験や動物との触れ合いなど家族向けのレジャーが楽しめる「まかいの牧場」(06.17)
この牧場では、ウマに乗れたり、牛の乳しぼりや羊の毛狩りなど「動物とのふれあい体験」や、バターやチーズ、ソーセージをつくったり陶芸やクラフトなどの「手づくり体験」ができます。
【子連れテーマパーク】富士山をどーんと間近に眺めながら、1日中遊び回れる「富士山こどもの国」(05.29)
約95万平米の広大な敷地内は「街」、「草原の国」、「水の国」の3つのゾーンにわかれています。富士の裾野という立地なので、起伏に富んだ敷地内は移動するのがタイヘン!小さな子連れは、バスで行き来するのが正解。
【子連れテーマパーク】とにかく広い芝生の広場が圧巻の「東京ドイツ村」。昼食は子供もはじめてのバーベキューを堪能(05.20)
6.7万平米もある芝生の広場はとにかく広く、2才5ヵ月の息子はただただ走り回っています。持参したシャボン玉を出したらシャボン玉を追いかけてまた走る!こんな広い公園には来たことがないので嬉しかったのか、はしゃぎっぱなしでした。
【子連れテーマパーク】16万平米の敷地内に溢れる緑、充実したアスレチック施設、ミニ鉄道が魅力的!「川口グリーンセンター」(04.24)
大きな葉っぱや花の色、虫たちに驚いている息子の姿を見ていると、天気のいい日にはお弁当を持って自然のなかにピクニックに行こう、そういう気分にさせられます。そんな私のおすすめ断トツ・ナンバーワンは、「川口市立グリーンセンター」。
【子連れテーマパーク】2才のちんぱんじー息子とふたり、平日の「東京ディズニーランド」を満喫するためのゆるゆるプラン(04.17)
「モンスターズ・インク”ライド&ゴーシーク!」が登場しましたが、息子はサリーとマイクのファンだから乗りたいとは思っていたのですが「モンスターズ・インクはしばらく混むだろうな~」と予想して、それがオープンする09年4月15日水曜日ではなく、直前の4月13日の月曜日に決行!
【子連れ遊園地】キャラクターショー開催日には子供を無料で預かってくれるうれしいサービスも!「よみうりランド」(03.23)
開演時間30分ほど前に近くのメリーゴーランドに乗っていると、なんとアンパンマンととドキンちゃんが登場! 娘はビックリしていましたが、メリーゴーランドに一緒に乗ってもらうことができてとても嬉しそうでした。
【子連れ動物園】世界の動物をエリアごとに7つのゾーンで展示した「よこはま動物園ズーラシア」(03.22)
ズーラシアの最大の特徴は、約70種400点もの動物たちを世界の気候別・地域別の7つのゾーンにわけ、檻や柵などを使わず動物たちを直接観察できる「生態展示」と呼ばれる展示方法を採用しています。
【子連れミュージアム】神戸海洋博物館に併設された「カワサキワールド」はヘリコプターや電車の実物に触れて体験できる(03.19)
「カワサキワールド」で見逃せないのが、0系新幹線やヘリコプター、レース用二輪車などの実物が展示され、実際に触れたり運転のシミュレーションができること!
【子連れ動物園】ホッキョクグマやペンギンがイキイキ動き回る!冬場の「旭山動物園」は寒さもガマンできるほど楽しい!(03.17)
冬場の旭山動物園で見逃せないのは「ペンギンの散歩」。12月中旬〜3月中旬までの期間、「ぺんぎん館」からスタートし全長500メートルほどの距離を、30分かけて行進します。
【子連れ動物園】日本最古のモノレールに、放し飼いのヤギにも触れ合える「こども動物園」もオススメ!「上野動物園」に行こう(03.15)
「上野動物園」は、都立の動物園なので入園料も安く、都内の山手線内にあるのでアクセスもよく、お金をかけずに遊びたいときにはピッタリ!1882年に設立された日本でもっとも歴史のある動物園であり、日本では最多となる500種の動物を飼育しています。
【子連れテーマパーク】1才になる息子の誕生日を「東京ディズニーシー」+直営ホテル「ホテルミラコスタ」でお祝いするための1泊旅行(03.14)
息子の1才の誕生日は「ディズニーシー」内の「ホテルミラコスタ」でお祝いしたい! と一泊旅行を計画。チェックインの15時まで、先にホテルに荷物を預け、身軽になってからホテルのカウンターでチケットを購入し、ホテルの専用ゲートからディズニーシーへ。
【子連れテーマパーク】7ヵ月の息子と「東京ディズニーランド」+「オリエンタルホテル東京ベイ」ベイビーズスイートに宿泊!(03.12)
行き慣れたTDLではありますが、赤ちゃん向けのサービスについて、事前にガイドブックやホームページで細かくチェック。TDLまでは、すいていればクルマで30分とわりと近いのですが、息子の体力消耗を考慮して、今回は「オリエンタルホテル東京ベイ」に一泊することに。
【子連れテーマパーク】カンガルーやフラミンゴも触れられる距離に!動物たちが放し飼いされている「伊豆シャボテン公園」はおもしろい!/伊豆半島(03.11)
「伊豆シャボテン公園」はその名称からしても、サボテンのテーマパークといいたいところですが、現在では数多くの動物たちが放し飼い状態で飼われている「動物園」といったほうが実情に近いかもしれません!?
【子連れ遊園地】区立なので料金も格安!こじんまりとした園内に小さな子供がたっぷり遊べる施設がギッシリ詰まった「あらかわ遊園」(03.08)
「あらかわ遊園」がオススメなのは、敷地面積3万平米と子供連れで遊ぶのに疲れない程度のほどよい広さ(狭さ)なうえ、小さい子供でもほとんどのアトラクションに乗れるところ。また、家族4人でも交通費や昼食代も含めて1万円でお釣がくるリーズナブルさもうれしいのです。
【子連れテーマパーク】小さくても本格派の蒸気機関車が園内を走る!花々の咲き乱れる自然豊かな「虹の郷」を散策しよう/伊豆半島(03.07)
「虹の郷(にじのさと)」は、イギリス村、カナダ村など異なるテーマのエリアを楽しみながら散策できるテーマパーク。敷地は50万平米と広大で、東京ディズニーランドとほぼ同じ広さ。歩いて回ることも可能ですが、小さな子供がいる場合は、園内を走る鉄道やバスを上手に使って回るのがオススメです。




