【沖縄】子連れで食事 rss

【子連れ沖縄】沖縄料理店「大家(うふやー)」でランチを食べ、ジンベイザメの泳ぐ「沖縄美ら水族館」へ(07.10)

【子連れ沖縄】沖縄料理店「大家(うふやー)」でランチを食べ、ジンベイザメの泳ぐ「沖縄美ら水族館」へ(07.10)

2009 年 7 月 10 日

美ら水族館は「海洋博公園」内にあり、公園内は時間に余裕がないと全部まわりきれません。水族館はやっぱりジンベイザメのいる巨大水槽が一番見ごたえがありました。ジンベイザメは1匹かと思ったら何匹もいるんですね。

【子連れ沖縄】本島中東部にある「海中道路」を経て、透明度が高く白砂の「伊計島ビーチ」へドライブ!(07.09)

【子連れ沖縄】本島中東部にある「海中道路」を経て、透明度が高く白砂の「伊計島ビーチ」へドライブ!(07.09)

「海中道路」は勝連半島から平安座島を結ぶ全長4.7キロの道路。浅い海域を埋め立ててつくられており、道路の両側は海を見渡せる絶好のドライブゾーン。那覇市内から勝連半島の海中道路入り口までは、北東へ30キロほど。

【子連れ沖縄】目の前で焼いてくれるステーキと伊勢エビのセットがオススメ!鉄板焼きレストラン「うちなーステーキ村」(07.08)

【子連れ沖縄】目の前で焼いてくれるステーキと伊勢エビのセットがオススメ!鉄板焼きレストラン「うちなーステーキ村」(07.08)

3人とも、選んだメニューはステーキ&伊勢海老のコース。伊勢海老の半身とステーキの鉄板焼きのほか、前菜、スープ、サラダ、ライスかパン、焼き野菜、ドリンクが付いています。ドリンクは大人は赤ワインにしてもらいました。

【子連れ沖縄】沖縄本島に21店舗ある「A&W」では、駐車したクルマで食事ができる「ドライブ-イン」がオススメ!(07.04)

【子連れ沖縄】沖縄本島に21店舗ある「A&W」では、駐車したクルマで食事ができる「ドライブ-イン」がオススメ!(07.04)

せっかくご当地グルメを楽しもうと思ってたのに…というときにオススメなのが、沖縄にしかないハンバーガー屋さん「A&W」。沖縄本島ではあちこちで見かけると思いますが、「ドライブ-イン」というスタイルで食事ができるのはご存知ですか?

【子連れ沖縄】高級リゾート「ザ・ブセナテラス」の「ラ・ティーダ」のランチを利用して、プチセレブ気分を満喫!(06.23)

【子連れ沖縄】高級リゾート「ザ・ブセナテラス」の「ラ・ティーダ」のランチを利用して、プチセレブ気分を満喫!(06.23)

わが家は、ホテルのノースタワー2階にある「ラ・ティーダ」という、ビュッフェ式のレストランを予約しました(中学生以上/2887円、未就学児/無料)。予約の際のポイントは、「できるだけ遅い時間」を選ぶこと。

【子連れ沖縄】ライブは19時スタートなので、2才児でも踊って盛り上がれる民謡居酒屋「沖縄地料理波照間」(04.07)

【子連れ沖縄】ライブは19時スタートなので、2才児でも踊って盛り上がれる民謡居酒屋「沖縄地料理波照間」(04.07)

沖縄民謡ライブは、地元マッサージ師のお兄さんにすすめられて「沖縄地料理 波照間」という店で。いかにも観光客相手という感じだったので期待はしていませんでしたが「店から出てくる人も満足そうな顔しているし」というので行ってみることに。

【子連れ沖縄】沖縄そばのうえに牛肉ともやしがたっぷりのった「牛そば」はボリュームたっぷりの逸品(03.05)

【子連れ沖縄】沖縄そばのうえに牛肉ともやしがたっぷりのった「牛そば」はボリュームたっぷりの逸品(03.05)

本島北部の国頭(くにがみ)村にある「食堂ひまわり」は、おいしい沖縄そばを提供するお店のひとつして知られています。国頭村出身の夫は、もしかしたらココの「牛そば」を食べに帰ってるんじゃないかというくらい。店名は「食堂ひまわり」ですが、地元では「ひまわり食堂」と呼ばれて愛されています。

【子連れ沖縄】200円で心身に染み渡る美味しさの「黒糖ぜんざい」が食べられる「パーラー三角」(02.23)

【子連れ沖縄】200円で心身に染み渡る美味しさの「黒糖ぜんざい」が食べられる「パーラー三角」(02.23)

地元出身の夫に初めて連れてきてもらい、注文してもらったのが「黒糖ぜんざい」(150円)。夏場には、1日100~200個も売れる人気商品なんだとか。「ぜんざい」と聞いて、熱々の小豆にお餅を想像していた私は度肝を抜かれました。