沖縄本島 
【てくてく*沖縄01】稀少な与那国馬も見ることができる…約200種類の動物たちがのんびり暮らす「沖縄こどもの国」に行こう!(02.15)
こちらの動物園のみどころは、やはり沖縄特有の生き物たちでしょうか。気候が関係しているのか、ここにいる動物のほとんどが長生きなのだそう。たとえば、園内にいるベンガルトラの「しーま」は現在18才(人間の年齢でいうと80才以上)!
【沖縄】太平洋の青さと芝生の緑のコントラストがすばらしい…「知念岬公園」での〜んびり過ごす(10.26)
まずは「知念体育館」の裏手にある無料駐車場にクルマをとめます。公園内には散策路が整備されているので、岬まではとてもアクセスしやすい。岬の先には東屋もあるので、そこですばらしい海の景色を眺めながらのんびりひと休み。
【ホテル】目のまえのビーチはとてもキレイでコスパも良好…恩納村にある「サンマリーナホテル」に滞在(10.12)
ビーチに2011年にオープンした、ジャンボスライダーやトランポリンなどのアクティビティーも試さずにはいられません。チケットは、ひとり1回500円か、1日乗り放題で1500円。ビーチに隣接したプールにはスライダーなどありませんが、未就園児には十分楽しめます。
【沖縄】値下げにより大混雑している「羽田空港駐車場」に要注意…飛行機に乗り遅れ、荷物も預けられず搭乗口も決まらずでもう大変(09.28)
はじめて飛行機乗り遅れてしまったワケですが、そのほかにもめんどうな問題が発生。空席待ちということは、どの便に乗れるかわからないということ。荷物をカウンターで預けることもできず、搭乗口もギリギリまでわからない。たくさんの荷物を抱えての移動は、本当にタイヘンでした。
【座間味島】羽田発「スカイマーク」の深夜便→那覇で1泊→翌朝「フェリーざまみ」で約2時間で座間味島に到着(09.11)
沖縄本島から船で行ける離島を探し、最終的に慶良間諸島のひとつ座間味島へ行くことにしました。座間味島へは、那覇から船で1〜2時間ほどの距離。古座間味ビーチという、島一番の美しいビーチがミシュランの「グリーンガイドジャポン」で2つ星になっていることにも心惹かれました。
【沖縄移住記*10】「心からやりたい」と思ったことに向かって行動していったら、最高にハッピーな沖縄暮らしが実現したよ!(07.18)
このコラムを書こうと思ったのは「自分が心からやりたいな〜!」と思うことのために行動することは悪くないんだ、ということを伝えたかったから。家庭を守りながら、自分がハッピーになるためにやりたいことをやる。このコラムを通じて誰かの元気や勇気になれたらいいな、と思ったのです。
【沖縄移住記*09】ビーチパーリィ、サーフィン、砂遊び、釣りはもちろん、ただぼーっと過ごすだけでも楽しい沖縄のビーチ(07.11)
沖縄では、海開きがある4月ごろから、夏の間は「ビーチパーリィ」をするのがポピュラーなローカルの過ごし方。みんなで集まり、海でBBQをして過ごします。ビーチパーリィに欠かせないのは、強い陽射しをよけるためのテント、BBQグリル…
【沖縄移住記*08】沖縄そばにちゃんぷるー、モーイ豆腐に熱帯魚の酢みそ和え…とってもオイシイ沖縄のローカルフード(07.04)
沖縄に来たことがある人なら、街の小さな食堂に入って「これは外国語のメニュー!?」と、驚いた経験があるんじゃないでしょうか。フーチャンプルー、イラブチャー汁、ゆし豆腐、ヒージャー汁、ヒートゥー刺身、ポーク卵…
【沖縄移住記*07】自分が「キモチいい」と思える暮らしを実践すれば家族も幸せになれる…沖縄に移住してよかったこととは?(06.27)
沖縄に移住したことで変わったのは「家族に笑顔が増えた」ということ。沖縄での暮らしは、毎朝楽しい仕事に出かけ、休日には趣味のサーフィンができ、心の合う友人といつでも会うことができるます。
【沖縄移住記*06】人材派遣会社6社に登録、スナック勤めも考えた…2才の娘を保育園に預けて沖縄で本格的に仕事探しをスタートして得た職は…(06.20)
「30代女、子持ち」の就職、ラクではありません。自分の年齢についても実感したし、これまでスキルを身につけてこなかったことも後悔。それでも、諦めず、いい仕事があったらすぐに応募しました。
【沖縄移住記*05】テーブルやベビーチェアはリサイクルショップ「ライト」、軽ボックスワゴンは「しずか自動車」で入手<生活用品購入編>(06.06)
新居で使う家具は、ほとんどリサイクルショップで購入。オススメは、宜野湾市にある「ライト」というお店。メイド・イン・U.S.A の「ダイニングテーブルセット」が6000円、「ハイチェアー」は1500円!
【沖縄移住記*04】大荷物を抱えて沖縄に上陸…市内の不動産屋をすべてまわって見つけたお気に入りの新居に到着4日めにして入居(05.30)
私たちの希望は6万円弱で、3LDK以上、敷地面積は80平方メートル以上。とにかく、市内にある不動産屋を全部回り、最後の最後に出会ったのが、キレイで広々としていて、日当たりと風通しもいいマンションの一室。
【沖縄移住記*03】レンタカーやゲストハウスを手配…移住後すぐに効率よく動けるように事前の情報収集をお忘れなく(05.24)
移住したての沖縄で効率よく動くためには、事前の情報収集が大切です。たとえば、住居を探すのなら、地域ごとの家賃相場をチェックしておいたり、探している物件に強い不動産屋を押さえておくなど…
【沖縄移住記*02】キモチだけでは移住できない…夫婦で沖縄への移住する決意を固めつつ貯金をすることに<準備編>(05.16)
移住したいキモチはあっても本当に移住できるかどうかは別。はるばる日本まで行って、外国人の夫がどうやって仕事を見つけるのか。それに沖縄への引越しとなるとまとまったおカネが必要になります。
【沖縄移住記*01】どうすれば移住できる…? アメリカ人の夫と沖縄→アメリカ→沖縄に再移住を決意するまで(05.09)
サーファーの私にとってカリフォルニアは願ってもない場所でしたが、「沖縄だったら、いまごろ海で友達とビール飲んでいるのに」とくらべてばかり。沖縄の人の温かさをどうしても忘れることができませんでした。
【沖縄本島】10月は午前でも陽が出ると暑くてタイヘン…1才の娘とばぁば連れでの「首里城」見学のポイントは?(03.27)
9時過ぎには「守礼門」手前すぐの地下駐車場にクルマを停め、歩きはじめました。雲が太陽にかかっていると気持ちいいのですが、太陽が雲からでると暑い暑い。首里城本殿に向かう階段を昇るのに体力はあっという間に消耗し、途中休憩が必要でした。
【沖縄本島】イルカとの親密度に応じて9つのプログラムを用意…「ルネッサンスリゾートオキナワ」の「ドルフィンプログラム」に参加(03.26)
「ルネッサンスリゾートオキナワ」を選んだのは、「イルカと触れ合える」プログラムがあるから。ドルフィンプログラムは9つあり、一緒に海に入ってイルカに触れるものから、陸 上から間近で見れるものまで、イルカとの親密度合いにより料金はアップしていきます。
【沖縄本島】食事をしながら島唄のライブが楽しめる「ルネッサンスリゾートオキナワ」内レストランと「守礼そば」(03.23)
沖縄民謡をメインとしたオプショナルツアーはあるものの、娘に騒がれては楽しめません。そこで、この旅行ではなるべく負担のないカタチで「食事+島唄ライブが楽しめる」お店を選ぶことに。滞在先の「ルネッサンスリゾートオキナワ」内レストランでもライブが楽しめました。
【沖縄本島】離島からの乗り継ぎ時間を利用して、5時間弱の「第一牧志公設市場」お刺身ランチ+「首里城」てくてく観光(03.08)
今回、宮古島へは沖縄本島での乗り継ぎ便を利用。乗り継ぎの時間を利用して観光してみることしました。宮古島から那覇空港に12時30分に到着し、18時15分出発だったので観光できるのは5時間弱でしたが、世界遺産の「首里城」と「第一牧志公設市場」へ行ってみることに。
【沖縄本島】パティシエやベルボーイなどの11種類のお仕事体験をしてお給料までもらえる…「ルネッサンスリゾート オキナワ」のキッズプログラム(03.03)
「ルネッサンスリゾート オキナワ」の「クマノミっ子」というお仕事体験プログラムでは、ホテルに関連する全11種類の仕事を用意。対象となるのは4才~12才(小学生)までの宿泊者で、3つまで体験できて料金はひとり3500円。
【沖縄本島】10才の息子とシーウォークを楽しんだ「ルネッサンスリゾートオキナワ」
ホテル内にあるシーウォークスポットへは、桟橋からボートで向かいます。ヘルメットを被るとずっしりと重く、多少ふらつきますが、水中に潜れば問題なし。海底をゆらゆらと歩いて魚たちを見たりちょっとしたダイビング気分を味わうことができました。
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