宮古島 rss

【宮古島】モンテドールの「バナナケーキ」にご飯のお供「あぶらみそ」…ココに来たならぜひとも買って帰りたいおみやげたち(03.22)

【宮古島】モンテドールの「バナナケーキ」にご飯のお供「あぶらみそ」…ココに来たならぜひとも買って帰りたいおみやげたち(03.22)

2011 年 3 月 22 日

「琉球離島マーケット」で購入したのは、「楽園の果実」のドラゴンフルーツケーキと、モンテドールの「バナナケーキ」。宮古島のおみやげはだいたいココで揃いますし、八重山地方や本島のおみやげ、泡盛などのお酒、塩、琉球ガラスのコーナーもあります。

【伊良部島】朝食付きで大人ひとり1泊4500円はとってもオトク! 佐和田の浜まで徒歩2分の民宿「いなうの郷」(03.07)

【伊良部島】朝食付きで大人ひとり1泊4500円はとってもオトク! 佐和田の浜まで徒歩2分の民宿「いなうの郷」(03.07)

伊良部島にいくつかある宿のなかから選んだのは、ネットでとても評判のよかった「いなうの郷」。部屋は4室、和洋室とツインルームが各2室あります。わが家は和洋室を予約し、1泊朝食付きで大人4500円。

【伊良部島+下地島】シュノーケルが楽しめる「中の島ビーチ」や夕陽のキレイな「佐和田の浜」…押さえておきたい3ビーチ(03.01)

【伊良部島+下地島】シュノーケルが楽しめる「中の島ビーチ」や夕陽のキレイな「佐和田の浜」…押さえておきたい3ビーチ(03.01)

「伊良部島」と「下地島」にも、魅力的なビーチがいくつかあります。有名なビーチは、シュノーケルが楽しめる「中の島ビーチ」、夕陽のキレイな「佐和田の浜」、砂浜が美しい「渡口の浜」の3ヵ所。「下地島空港」に行く途中、路肩に何台かクルマが止まっている場所がありました

【伊良部島+下地島】低空飛行する飛行機が間近で見られる「下地島空港」や池と海が地下でつながった「通り池」…伊良部島と下地島のみどころ(02.28)

【伊良部島+下地島】低空飛行する飛行機が間近で見られる「下地島空港」や池と海が地下でつながった「通り池」…伊良部島と下地島のみどころ(02.28)

伊良部島と下地島へは「宮古島フェリー」と「はやて海運」の2社が運航しており、高速船で12分、通常フェリーでも25分。わが家はカーフェリーでレンタカーとともに島へ渡りました。運賃は、普通車往復3000円に加え、大人往復600円、子供往復300円。

【宮古島】マンゴー系スイーツから雪塩ソフトまで…オススメスイーツが食べられる「パニパニ 」、「カフェ新香茶」、「りーちゃん家」(02.26)

【宮古島】マンゴー系スイーツから雪塩ソフトまで…オススメスイーツが食べられる「パニパニ 」、「カフェ新香茶」、「りーちゃん家」(02.26)

宮古島といえばマンゴーが有名。マンゴーパフェにマンゴーソフト、マンゴージュースなどなど。家族みんなマンゴーが大好きなので、ぜひココではおいしいスイーツを食べたい。ということで、まずは来間島にあるカフェ「パニパニ」へ。

【宮古島】島南西にある「来間島」から北端「池間島」、一番人気の「砂山ビーチ」まで…宮古島の有名観光スポットを巡るドライブ(02.25)

【宮古島】島南西にある「来間島」から北端「池間島」、一番人気の「砂山ビーチ」まで…宮古島の有名観光スポットを巡るドライブ(02.25)

宮古島でも有名なビーチ「砂山ビーチ」は、駐車場から15分ぐらい歩くと、突如エメラルドグリーンの海に白い砂、そして天然岩のアーチも見えます。どこから写真を撮っても絵になる風景なので、砂に足を取られながらも見る価値はあります。

【宮古島】ラッシュガードにマリンシューズ、さらにはライフジャケットとフィンも用意…宮古島のビーチをもっと楽しむためのアイテム(02.24)

【宮古島】ラッシュガードにマリンシューズ、さらにはライフジャケットとフィンも用意…宮古島のビーチをもっと楽しむためのアイテム(02.24)

ビーチでは「ラッシュガード」は確実にUVカットしてくれる必須アイテム。キッズ~ジュニアサイズは、種類がたくさんあり迷いましたが、わが家は「AQA」のものを愛用。生地は厚くて丈夫、何度洗濯してもよれることはなく、生地に砂が入り込んでしまうこともありません。

【宮古島】こぢんまりと居心地がいい「シギラビーチ」、白浜が美しい「与那覇前浜ビーチ」、クマノミと遊べる「新城海岸」に行ってみた(02.23)

【宮古島】こぢんまりと居心地がいい「シギラビーチ」、白浜が美しい「与那覇前浜ビーチ」、クマノミと遊べる「新城海岸」に行ってみた(02.23)

宮古島の海はどこに行ってもキレイですが、それぞれのビーチには特徴があります。遠浅のビーチも多いので、安心して子供と一緒にシュノーケルも楽しめます。また、砂遊びはもちろん、キレイな貝をたくさん見つけることができました。

【宮古島】老舗の製麺所直営店「古謝そば屋」とニンニク風味のスープがたまらない「丸吉食堂」…人気の「宮古そば屋」で食べくらべ(02.22)

【宮古島】老舗の製麺所直営店「古謝そば屋」とニンニク風味のスープがたまらない「丸吉食堂」…人気の「宮古そば屋」で食べくらべ(02.22)

宮古島の麺と言えば、「宮古そば」。沖縄そばの宮古版といったところで、ちぢれていないストレート麺であっさりスープが特徴。かつては、かまぼこや豚肉などが麺のうえではなく、麺のしたに隠れているのが定番だったそうです。

【宮古島】真水のように透明な海水に驚くほどたくさんの魚と色とりどりのサンゴが…島東南部にある「吉野海岸」へ(02.21)

【宮古島】真水のように透明な海水に驚くほどたくさんの魚と色とりどりのサンゴが…島東南部にある「吉野海岸」へ(02.21)

「吉野海岸」は、キレイなビーチが多い宮古島のなかでも、たくさんの珊瑚と魚が見られることで有名なビーチ。海に1歩踏み入れると、足元にはたくさんの魚。小さな魚だけでなく、わりと大きい魚まで浅瀬にいます。水は本当に透明度が高く、真水と錯覚するぐらい。

【宮古島】女将の「おばぁ」が温かい…沖縄料理をアットホームな雰囲気で堪能できる「キッチンみほりん」(02.18)

【宮古島】女将の「おばぁ」が温かい…沖縄料理をアットホームな雰囲気で堪能できる「キッチンみほりん」(02.18)

沖縄料理のお店「キッチンみほりん」では、オススメメニューを中心に頼んでみました。「うりずん豆の天ぷら」(500円)は、そら豆のようなものを勝手に想像してたので、出てきてビックリ! 「うりずん」とは「四角」という意味のようですが、クセもなく、とても食べやすく美味しかったです。

【宮古島】カンタンな朝食や設備の整ったキッチン、洗剤付き洗濯機までついてくる…素泊まり2800円と格安な「民宿なが浜」(02.17)

【宮古島】カンタンな朝食や設備の整ったキッチン、洗剤付き洗濯機までついてくる…素泊まり2800円と格安な「民宿なが浜」(02.17)

キッチンには、冷蔵庫や電子レンシ、炊飯器、調理器具、食器類など、自炊するのにも十分。また、無料のウォーターサーバーもあり、子供がよく水分を取るのでとても助かりました。朝食はコーヒーと食パンが無料で用意され、好きな時間にセルフサービスで自由にとれました。

【宮古島】「南西楽園リゾート」の系列リゾートの施設が使えるのがうれしい…1泊4800円の格安コンドミニアム「ブリッサ」(02.10)

【宮古島】「南西楽園リゾート」の系列リゾートの施設が使えるのがうれしい…1泊4800円の格安コンドミニアム「ブリッサ」(02.10)

ブリッサには付帯施設はなにもありませんが、ブリッサの近くに同系列のリゾート「ホテル・ブリーズベイマリーナ」があり、その宿泊者と同じように施設を利用できました。展望浴場はそれほど大きくはありませんが、海を見ながら気持ちよく入れます。

【宮古島】JALの特典交換キャンペーンを利用して、ひとり1万6500マイルで「宮古島」+沖縄本島を楽しむ旅(02.09)

【宮古島】JALの特典交換キャンペーンを利用して、ひとり1万6500マイルで「宮古島」+沖縄本島を楽しむ旅(02.09)

旅程を考えていたとき、運よくJALは特典航空券のキャンペーン中。通常、名古屋-宮古島往復には2万マイル必要ですが、今回要したマイルはひとり1万6500マイル。ひとりにつき3500マイル少ないので、家族4人で1万4000マイルのディスカウント。