【沖縄】子連れホテル・民宿 
【子連れホテル】10才の息子とシーウォークを楽しんだ「ルネッサンスリゾートオキナワ」(07.11)
ホテル内にあるシーウォークスポットへは、桟橋からボートで向かいます。ヘルメットを被るとずっしりと重く、多少ふらつきますが、水中に潜れば問題なし。海底をゆらゆらと歩いて魚たちを見たりちょっとしたダイビング気分を味わうことができました。
【子連れホテル】イルカやマリン系アクティビティが充実した「ルネッサンスリゾートオキナワ」は、小さな子連れでも十分楽しめる(05.09)
白い砂とキレイな海で息子はごきげん! 夫と一緒に海に少しずつ浸かって遊んでいました。ビーチのすぐ横、海上レストランを挟んだ場所には、「イルカのプール」もあり、ときどきスタッフがマイクでイルカたちの説明をしくれます。
【子連れホテル】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」/沖縄(04.13)
到着後、受付のお姉さんに「おもてなしの夕食を無料でご用意させていただいております」とステキな笑顔を向けられてビックリ!「ム、ムリョーーーッ!? はい!わかりました!」とステキな笑顔にすんなり従ったのでした。
【子連れ民宿】目の前のビーチでウミガメの赤ちゃんが海に戻る姿を見られて感激!「ビーチサイドペンションみーばる」/沖縄(04.03)
1日目の夜、ペンションの奥さんに「ウミガメの孵化(ふか)のお手伝いをしてみないかい?」と誘われました。なんてラッキーなのでしょう!!私たちが泊まったのがちょうど満月の夜で、60日ほど前ビーチに産み付けられた卵が孵化して海に帰る日だったのです。
【子連れホテル】8つのレストラン、コンビニ、カラオケ屋も完備!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<食事&買い物編>(03.16)
「カヌチャベイリゾート」は空港から約90分と遠く、名護市街からも離れた場所にあり、敷地を一歩出ると周りにはなにもないというのが難点。そのぶん、リゾート内にはいろんな施設がありました。
【子連れホテル】敷地内を走るトロリーバス、プライベートビーチを楽しもう!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<施設編>(03.13)
カヌチャリゾートは、264万平米(東京ディズニーランド5個分!)という広大な敷地内に、宿泊棟やレストラン、プール、ゴルフ場が点在。広大な敷地内は「レンタルカート」や「トロリーバス」で移動することになります。
【子連れホテル】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる/沖縄(03.10)
ココのホテルの特徴のひとつは、客室数は315とさほど多くないものの、19ものさまざまなカテゴリーの客室を用意していること。たくさんのタイプの部屋があって悩みましたが、子供がいることを考えて、スイーツ(続き部屋)タイプではなくひと部屋で、景色のいい部屋をインターネットで予約しました。
【子連れ民宿】沖縄家庭料理でのもてなしが温かい「なかはら」/沖縄(02.14)
沖縄へのツアーは本島のリゾートホテルを利用するものが多く、その場合空港からリゾートエリアにあるホテルまではクルマで1~2時間かかります。今回の宿選びは、子連れなので無理なく過ごしたかったので、那覇市内滞在と決め、沖縄の雰囲気を味わえることを重視して探しました。




