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【子連れホテル】10才の息子とシーウォークを楽しんだ「ルネッサンスリゾートオキナワ」(07.11)

【子連れホテル】10才の息子とシーウォークを楽しんだ「ルネッサンスリゾートオキナワ」(07.11)

2009 年 7 月 11 日

ホテル内にあるシーウォークスポットへは、桟橋からボートで向かいます。ヘルメットを被るとずっしりと重く、多少ふらつきますが、水中に潜れば問題なし。海底をゆらゆらと歩いて魚たちを見たりちょっとしたダイビング気分を味わうことができました。

【子連れ沖縄】沖縄料理店「大家(うふやー)」でランチを食べ、ジンベイザメの泳ぐ「沖縄美ら水族館」へ(07.10)

【子連れ沖縄】沖縄料理店「大家(うふやー)」でランチを食べ、ジンベイザメの泳ぐ「沖縄美ら水族館」へ(07.10)

美ら水族館は「海洋博公園」内にあり、公園内は時間に余裕がないと全部まわりきれません。水族館はやっぱりジンベイザメのいる巨大水槽が一番見ごたえがありました。ジンベイザメは1匹かと思ったら何匹もいるんですね。

【子連れ沖縄】本島中東部にある「海中道路」を経て、透明度が高く白砂の「伊計島ビーチ」へドライブ!(07.09)

【子連れ沖縄】本島中東部にある「海中道路」を経て、透明度が高く白砂の「伊計島ビーチ」へドライブ!(07.09)

「海中道路」は勝連半島から平安座島を結ぶ全長4.7キロの道路。浅い海域を埋め立ててつくられており、道路の両側は海を見渡せる絶好のドライブゾーン。那覇市内から勝連半島の海中道路入り口までは、北東へ30キロほど。

【子連れ沖縄】目の前で焼いてくれるステーキと伊勢エビのセットがオススメ!鉄板焼きレストラン「うちなーステーキ村」(07.08)

【子連れ沖縄】目の前で焼いてくれるステーキと伊勢エビのセットがオススメ!鉄板焼きレストラン「うちなーステーキ村」(07.08)

3人とも、選んだメニューはステーキ&伊勢海老のコース。伊勢海老の半身とステーキの鉄板焼きのほか、前菜、スープ、サラダ、ライスかパン、焼き野菜、ドリンクが付いています。ドリンクは大人は赤ワインにしてもらいました。

【子連れ沖縄】恩納村の人気スノーケルスポット「真栄田岬」で、10才の息子とキレイな海と美しい魚たちを堪能!(07.07)

【子連れ沖縄】恩納村の人気スノーケルスポット「真栄田岬」で、10才の息子とキレイな海と美しい魚たちを堪能!(07.07)

パンフレットに載っていたダイビングショップに電話してみたところ「小学生以上で身長100センチ以上であれば参加でき、ライフジャケット着用なので泳ぎが得意でなくても大丈夫」ということですんなり予約できました。

【子連れ沖縄】沖縄本島に21店舗ある「A&W」では、駐車したクルマで食事ができる「ドライブ-イン」がオススメ!(07.04)

【子連れ沖縄】沖縄本島に21店舗ある「A&W」では、駐車したクルマで食事ができる「ドライブ-イン」がオススメ!(07.04)

せっかくご当地グルメを楽しもうと思ってたのに…というときにオススメなのが、沖縄にしかないハンバーガー屋さん「A&W」。沖縄本島ではあちこちで見かけると思いますが、「ドライブ-イン」というスタイルで食事ができるのはご存知ですか?

【子連れ沖縄】高級リゾート「ザ・ブセナテラス」の「ラ・ティーダ」のランチを利用して、プチセレブ気分を満喫!(06.23)

【子連れ沖縄】高級リゾート「ザ・ブセナテラス」の「ラ・ティーダ」のランチを利用して、プチセレブ気分を満喫!(06.23)

わが家は、ホテルのノースタワー2階にある「ラ・ティーダ」という、ビュッフェ式のレストランを予約しました(中学生以上/2887円、未就学児/無料)。予約の際のポイントは、「できるだけ遅い時間」を選ぶこと。

【子連れホテル】イルカやマリン系アクティビティが充実した「ルネッサンスリゾートオキナワ」は、小さな子連れでも十分楽しめる(05.09)

【子連れホテル】イルカやマリン系アクティビティが充実した「ルネッサンスリゾートオキナワ」は、小さな子連れでも十分楽しめる(05.09)

白い砂とキレイな海で息子はごきげん! 夫と一緒に海に少しずつ浸かって遊んでいました。ビーチのすぐ横、海上レストランを挟んだ場所には、「イルカのプール」もあり、ときどきスタッフがマイクでイルカたちの説明をしくれます。

【子連れ沖縄】体験型テーマパーク「琉球村」で、築120年の沖縄民家で紅型染め付けに挑戦!(04.29)

【子連れ沖縄】体験型テーマパーク「琉球村」で、築120年の沖縄民家で紅型染め付けに挑戦!(04.29)

琉球村には移築した古い沖縄の民家6軒が点在し、その民家内でさまざまな沖縄伝統文化を楽しむことができる体験型テーマパーク。陶芸や舞踊、三線、藍染め、紅型染めなどの体験プログラムのほか、琉球衣装の貸し出しもありました。

【子連れ沖縄】全長57キロの「沖縄自動車道路」に1ヵ所しかないPA「伊芸PA」は貴重なリフレッシュスポット!(04.15)

【子連れ沖縄】全長57キロの「沖縄自動車道路」に1ヵ所しかないPA「伊芸PA」は貴重なリフレッシュスポット!(04.15)

「沖縄自動車道」は、那覇と名護市を結ぶ全長約57キロの高速道路。ときどき山間から海が開けて見えて、山から見下ろすような景色がキレイで、海が見えるたびに子供は声をあげて喜んでました。

【子連れ沖縄】レンタカーで断崖絶壁の景勝地「万座毛」、5000メートル級の鍾乳洞「玉泉洞」にドライブ(04.14)

【子連れ沖縄】レンタカーで断崖絶壁の景勝地「万座毛」、5000メートル級の鍾乳洞「玉泉洞」にドライブ(04.14)

最初に立ち寄った「万座毛」は、沖縄中部の国頭郡にある、入場無料の景勝地。ドラマ「コトー先生」に出てきそうな断崖絶壁の雄大なパノラマが見られます。切り立った崖のうえの大地には、芝生が一面に生えていて遊歩道になっていました。

【子連れホテル】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」/沖縄(04.13)

【子連れホテル】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」/沖縄(04.13)

到着後、受付のお姉さんに「おもてなしの夕食を無料でご用意させていただいております」とステキな笑顔を向けられてビックリ!「ム、ムリョーーーッ!? はい!わかりました!」とステキな笑顔にすんなり従ったのでした。

【子連れ沖縄】ライブは19時スタートなので、2才児でも踊って盛り上がれる民謡居酒屋「沖縄地料理波照間」(04.07)

【子連れ沖縄】ライブは19時スタートなので、2才児でも踊って盛り上がれる民謡居酒屋「沖縄地料理波照間」(04.07)

沖縄民謡ライブは、地元マッサージ師のお兄さんにすすめられて「沖縄地料理 波照間」という店で。いかにも観光客相手という感じだったので期待はしていませんでしたが「店から出てくる人も満足そうな顔しているし」というので行ってみることに。

【子連れ民宿】目の前のビーチでウミガメの赤ちゃんが海に戻る姿を見られて感激!「ビーチサイドペンションみーばる」/沖縄(04.03)

【子連れ民宿】目の前のビーチでウミガメの赤ちゃんが海に戻る姿を見られて感激!「ビーチサイドペンションみーばる」/沖縄(04.03)

1日目の夜、ペンションの奥さんに「ウミガメの孵化(ふか)のお手伝いをしてみないかい?」と誘われました。なんてラッキーなのでしょう!!私たちが泊まったのがちょうど満月の夜で、60日ほど前ビーチに産み付けられた卵が孵化して海に帰る日だったのです。

【子連れ沖縄】バンヤンタウンの「ニッポンレンタカー」営業所では、観光スポットのオトクな割引券を購入しよう(04.01)

【子連れ沖縄】バンヤンタウンの「ニッポンレンタカー」営業所では、観光スポットのオトクな割引券を購入しよう(04.01)

手続きがすみ、クルマの準備を待つ間、待合室でいろいろな観光スポットの入場券を購入。ココに置いてあるクーポンは、雑誌やインターネットの割引クーポンよりも安かったです。「ナゴパイナップルパーク」と「琉球村」に行く計画があったので、購入しておくことに。

【子連れ沖縄】試食や試飲が充実!パイナップルも1個ぶんくらい試食ができて大満足の「ナゴパイナップルパーク」(03.20)

【子連れ沖縄】試食や試飲が充実!パイナップルも1個ぶんくらい試食ができて大満足の「ナゴパイナップルパーク」(03.20)

「ナゴパイナップルパーク」は、パイナップル畑やトロピカルガーデン見学に加え、パイナップルのおみやげも豊富に揃った、パイナップル好きにはうれしい施設です。

【子連れホテル】8つのレストラン、コンビニ、カラオケ屋も完備!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<食事&買い物編>(03.16)

【子連れホテル】8つのレストラン、コンビニ、カラオケ屋も完備!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<食事&買い物編>(03.16)

「カヌチャベイリゾート」は空港から約90分と遠く、名護市街からも離れた場所にあり、敷地を一歩出ると周りにはなにもないというのが難点。そのぶん、リゾート内にはいろんな施設がありました。

【子連れホテル】敷地内を走るトロリーバス、プライベートビーチを楽しもう!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<施設編>(03.13)

【子連れホテル】敷地内を走るトロリーバス、プライベートビーチを楽しもう!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<施設編>(03.13)

カヌチャリゾートは、264万平米(東京ディズニーランド5個分!)という広大な敷地内に、宿泊棟やレストラン、プール、ゴルフ場が点在。広大な敷地内は「レンタルカート」や「トロリーバス」で移動することになります。

【子連れホテル】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる/沖縄(03.10)

【子連れホテル】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる/沖縄(03.10)

ココのホテルの特徴のひとつは、客室数は315とさほど多くないものの、19ものさまざまなカテゴリーの客室を用意していること。たくさんのタイプの部屋があって悩みましたが、子供がいることを考えて、スイーツ(続き部屋)タイプではなくひと部屋で、景色のいい部屋をインターネットで予約しました。

【子連れ沖縄】沖縄そばのうえに牛肉ともやしがたっぷりのった「牛そば」はボリュームたっぷりの逸品(03.05)

【子連れ沖縄】沖縄そばのうえに牛肉ともやしがたっぷりのった「牛そば」はボリュームたっぷりの逸品(03.05)

本島北部の国頭(くにがみ)村にある「食堂ひまわり」は、おいしい沖縄そばを提供するお店のひとつして知られています。国頭村出身の夫は、もしかしたらココの「牛そば」を食べに帰ってるんじゃないかというくらい。店名は「食堂ひまわり」ですが、地元では「ひまわり食堂」と呼ばれて愛されています。

【子連れ沖縄】オススメ「ちんすこう」メーカーからコンビニで要チェックの沖縄菓子の詰め合わせまで、オススメのおみやげリスト(03.01)

【子連れ沖縄】オススメ「ちんすこう」メーカーからコンビニで要チェックの沖縄菓子の詰め合わせまで、オススメのおみやげリスト(03.01)

沖縄には、老若男女みんなが好みそうなおみやげが揃っています。値段も手ごろなものが多いので、予算と相手に応じていろいろ買う楽しみがありました。オススメのちんすこうメーカーからコンビニで要チェックの沖縄菓子の詰め合わせまでご紹介!


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