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【子連れホテル】ビジターでもOK!雨でも1日遊べる「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」(07.06)

【子連れホテル】ビジターでもOK!雨でも1日遊べる「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」(07.06)

2009 年 7 月 6 日

このホテルには、屋内および屋外プールやジム、ゲームセンター、12才以下の子供向けプレイエリア「トレジャーズ!アイランド」といったレジャー施設が集まった「オアシス」という棟が併設されており、ビジターでも利用することができます。

【子連れホテル】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」/沖縄(04.13)

【子連れホテル】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」/沖縄(04.13)

到着後、受付のお姉さんに「おもてなしの夕食を無料でご用意させていただいております」とステキな笑顔を向けられてビックリ!「ム、ムリョーーーッ!? はい!わかりました!」とステキな笑顔にすんなり従ったのでした。

【子連れ民宿】目の前のビーチでウミガメの赤ちゃんが海に戻る姿を見られて感激!「ビーチサイドペンションみーばる」/沖縄(04.03)

【子連れ民宿】目の前のビーチでウミガメの赤ちゃんが海に戻る姿を見られて感激!「ビーチサイドペンションみーばる」/沖縄(04.03)

1日目の夜、ペンションの奥さんに「ウミガメの孵化(ふか)のお手伝いをしてみないかい?」と誘われました。なんてラッキーなのでしょう!!私たちが泊まったのがちょうど満月の夜で、60日ほど前ビーチに産み付けられた卵が孵化して海に帰る日だったのです。

【子連れホテル】8つのレストラン、コンビニ、カラオケ屋も完備!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<食事&買い物編>(03.16)

【子連れホテル】8つのレストラン、コンビニ、カラオケ屋も完備!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<食事&買い物編>(03.16)

「カヌチャベイリゾート」は空港から約90分と遠く、名護市街からも離れた場所にあり、敷地を一歩出ると周りにはなにもないというのが難点。そのぶん、リゾート内にはいろんな施設がありました。

【子連れテーマパーク】1才になる息子の誕生日を「東京ディズニーシー」+直営ホテル「ホテルミラコスタ」でお祝いするための1泊旅行(03.14)

【子連れテーマパーク】1才になる息子の誕生日を「東京ディズニーシー」+直営ホテル「ホテルミラコスタ」でお祝いするための1泊旅行(03.14)

息子の1才の誕生日は「ディズニーシー」内の「ホテルミラコスタ」でお祝いしたい! と一泊旅行を計画。チェックインの15時まで、先にホテルに荷物を預け、身軽になってからホテルのカウンターでチケットを購入し、ホテルの専用ゲートからディズニーシーへ。

【子連れホテル】敷地内を走るトロリーバス、プライベートビーチを楽しもう!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<施設編>(03.13)

【子連れホテル】敷地内を走るトロリーバス、プライベートビーチを楽しもう!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<施設編>(03.13)

カヌチャリゾートは、264万平米(東京ディズニーランド5個分!)という広大な敷地内に、宿泊棟やレストラン、プール、ゴルフ場が点在。広大な敷地内は「レンタルカート」や「トロリーバス」で移動することになります。

【子連れテーマパーク】7ヵ月の息子と「東京ディズニーランド」+「オリエンタルホテル東京ベイ」ベイビーズスイートに宿泊!(03.12)

【子連れテーマパーク】7ヵ月の息子と「東京ディズニーランド」+「オリエンタルホテル東京ベイ」ベイビーズスイートに宿泊!(03.12)

行き慣れたTDLではありますが、赤ちゃん向けのサービスについて、事前にガイドブックやホームページで細かくチェック。TDLまでは、すいていればクルマで30分とわりと近いのですが、息子の体力消耗を考慮して、今回は「オリエンタルホテル東京ベイ」に一泊することに。

【子連れホテル】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる/沖縄(03.10)

【子連れホテル】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる/沖縄(03.10)

ココのホテルの特徴のひとつは、客室数は315とさほど多くないものの、19ものさまざまなカテゴリーの客室を用意していること。たくさんのタイプの部屋があって悩みましたが、子供がいることを考えて、スイーツ(続き部屋)タイプではなくひと部屋で、景色のいい部屋をインターネットで予約しました。

【子連れコテージ】海に面した貸し切りタイプのコテージ「八重山ヒュッタ」はのんびり過ごすのにぴったり!/石垣島(03.06)

【子連れコテージ】海に面した貸し切りタイプのコテージ「八重山ヒュッタ」はのんびり過ごすのにぴったり!/石垣島(03.06)

石垣島の貸別荘やコテージは比較的料金が高め。諦めかけたときに見つけたのが「八重山ヒュッタ」でした。海が見える部屋、ロフト付で独立したコテージ、冷蔵庫や電子レンジなどの台所設備も完備。ちょっとおしゃれな雰囲気を見てすっかり気に入ってしまいました。

【子連れコンドミニアム】トリプルルームはひとり2500円!オシャレでリーズナブルな「ラッソ石垣」は利便性もよし(02.25)

【子連れコンドミニアム】トリプルルームはひとり2500円!オシャレでリーズナブルな「ラッソ石垣」は利便性もよし(02.25)

子どもが食べやすいメニューを自炊したかったのと、食費節約のためにキッチン設備の整ったコンドミニアムタイプの部屋を探していたところ、国内ホテル検索サイトでこのコンドを発見。料金もリーズナブルで、内装も近代的でオシャレなところがすっかり気に入り、ココに決めることに。

【子連れペンション】リーズナブルなのに清潔感とアットホームな雰囲気がうれしい「アロハ・ラニ」/石垣島(02.24)

【子連れペンション】リーズナブルなのに清潔感とアットホームな雰囲気がうれしい「アロハ・ラニ」/石垣島(02.24)

2008年GWの石垣島旅行を控え、夫がネットで検索して見つけたペンションが「アロハ・ラニ」。今回の旅行では、できるだけ予算を抑えたかったので、1泊2食つきで大人/8000円、小学生/4000円、幼児/2000円というリーズナブルさに惹かれました。

【子連れ民宿】沖縄家庭料理でのもてなしが温かい「なかはら」/沖縄(02.14)

【子連れ民宿】沖縄家庭料理でのもてなしが温かい「なかはら」/沖縄(02.14)

沖縄へのツアーは本島のリゾートホテルを利用するものが多く、その場合空港からリゾートエリアにあるホテルまではクルマで1~2時間かかります。今回の宿選びは、子連れなので無理なく過ごしたかったので、那覇市内滞在と決め、沖縄の雰囲気を味わえることを重視して探しました。