旅の準備 
【子連れ飛行機】3才以下の子連れのタイヘンさを軽減してくれるJAL「スマイルサポート」はやっぱり便利!(08.23)
子供連れで、初めて飛行機に乗るのはなにかと緊張するもの。そんな緊張を和らげてくれるのが、JALが提供している「スマイルサポート」サービスです。
【子連れホテル】ビジターでもOK!雨でも1日遊べる「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」(07.06)
このホテルには、屋内および屋外プールやジム、ゲームセンター、12才以下の子供向けプレイエリア「トレジャーズ!アイランド」といったレジャー施設が集まった「オアシス」という棟が併設されており、ビジターでも利用することができます。
【子連れテーマパーク】富士山麓にある「ぐりんぱ」では冬季限定でそり遊びとスケートも楽しめる!(06.03)
今回の目的は「そり遊び」。冬季のみ特別に「つるつる坂のそり遊び」というゲレンデがオープンし、そり遊びを楽しむことができるのです。また、今回は利用しませんでしたが「湖のスケート場」も冬季限定でオープンします。
【子連れ奄美諸島】格安ツアーなどでは早朝便が当たり前!飛行機に乗り遅れないための荷造&移動術(05.25)
子連れで荷物が多いとなると、やっぱりクルマで出かけるほうが便利。当日の朝は「出発するだけ」の状態に準備をしておくとラク。荷づくりも、コツを覚えてしまえばカンタンです。
【子連れスキー】キッズパークが秀逸の「竜王スキースキーパーク」で滑り、夕食ビュッフェが大充実の「ノース北志賀」に宿泊!(05.01)
「竜王スキーパーク」のキッズゲレンデ「チビドラパーク」は10時から16時までオープンしており、入場料はひとり500円。そり、タイヤ、バルーンのようななかでジャンプしたりして遊ぶ施設はもちろん、スキーの練習ができるスペースもあるなど、とても充実した施設です。
【子連れホテル】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」/沖縄(04.13)
到着後、受付のお姉さんに「おもてなしの夕食を無料でご用意させていただいております」とステキな笑顔を向けられてビックリ!「ム、ムリョーーーッ!? はい!わかりました!」とステキな笑顔にすんなり従ったのでした。
【子連れ民宿】目の前のビーチでウミガメの赤ちゃんが海に戻る姿を見られて感激!「ビーチサイドペンションみーばる」/沖縄(04.03)
1日目の夜、ペンションの奥さんに「ウミガメの孵化(ふか)のお手伝いをしてみないかい?」と誘われました。なんてラッキーなのでしょう!!私たちが泊まったのがちょうど満月の夜で、60日ほど前ビーチに産み付けられた卵が孵化して海に帰る日だったのです。
【子連れスキー】越後湯沢の家族向きゲレンデ「一本杉スキー場」は2才の息子とソリを楽しむにはうってつけ!/新潟(03.27)
この日は強風が吹いていたため「GALA湯沢」というスキー場は営業中止しており、このホテルから徒歩で5分くらいのところにある「一本杉スキー場」という、とってもこじんまりとしたローカルなスキー場へ3人で歩いて向かうことに。
【子連れ沖縄】1才6ヵ月の息子を機内で寝かせるための「羽田空港の展望デッキとキッズコーナーで遊んで疲れさせるぞ」大作戦!(03.24)
羽田空港から沖縄までは、約2時間30分のフライトです。その間できるだけ静かにして(できればオネンネして)ほしかったので、夫とは「空港ではたっぷり遊んで疲れさせよう作戦」で行こう、ということに。
【子連れホテル】8つのレストラン、コンビニ、カラオケ屋も完備!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<食事&買い物編>(03.16)
「カヌチャベイリゾート」は空港から約90分と遠く、名護市街からも離れた場所にあり、敷地を一歩出ると周りにはなにもないというのが難点。そのぶん、リゾート内にはいろんな施設がありました。
【子連れテーマパーク】1才になる息子の誕生日を「東京ディズニーシー」+直営ホテル「ホテルミラコスタ」でお祝いするための1泊旅行(03.14)
息子の1才の誕生日は「ディズニーシー」内の「ホテルミラコスタ」でお祝いしたい! と一泊旅行を計画。チェックインの15時まで、先にホテルに荷物を預け、身軽になってからホテルのカウンターでチケットを購入し、ホテルの専用ゲートからディズニーシーへ。
【子連れホテル】敷地内を走るトロリーバス、プライベートビーチを楽しもう!「カヌチャベイ・ホテル&ヴィラズ」<施設編>(03.13)
カヌチャリゾートは、264万平米(東京ディズニーランド5個分!)という広大な敷地内に、宿泊棟やレストラン、プール、ゴルフ場が点在。広大な敷地内は「レンタルカート」や「トロリーバス」で移動することになります。
【子連れテーマパーク】7ヵ月の息子と「東京ディズニーランド」+「オリエンタルホテル東京ベイ」ベイビーズスイートに宿泊!(03.12)
行き慣れたTDLではありますが、赤ちゃん向けのサービスについて、事前にガイドブックやホームページで細かくチェック。TDLまでは、すいていればクルマで30分とわりと近いのですが、息子の体力消耗を考慮して、今回は「オリエンタルホテル東京ベイ」に一泊することに。
【子連れホテル】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる/沖縄(03.10)
ココのホテルの特徴のひとつは、客室数は315とさほど多くないものの、19ものさまざまなカテゴリーの客室を用意していること。たくさんのタイプの部屋があって悩みましたが、子供がいることを考えて、スイーツ(続き部屋)タイプではなくひと部屋で、景色のいい部屋をインターネットで予約しました。
【子連れコテージ】海に面した貸し切りタイプのコテージ「八重山ヒュッタ」はのんびり過ごすのにぴったり!/石垣島(03.06)
石垣島の貸別荘やコテージは比較的料金が高め。諦めかけたときに見つけたのが「八重山ヒュッタ」でした。海が見える部屋、ロフト付で独立したコテージ、冷蔵庫や電子レンジなどの台所設備も完備。ちょっとおしゃれな雰囲気を見てすっかり気に入ってしまいました。
【子連れ石垣島】1才7ヵ月の息子と、ANAを利用して羽田→那覇空港→石垣空港へ移動するまでの経緯とオススメ情報をご紹介!(03.03)
今回の石垣島旅行での心配ごとは、飛行機で1才7ヵ月の息子がおとなしくできるかということ。羽田空港→(2時間35分)→那覇空港(乗り継ぎに約3時間待ち)→(約55分)→石垣空港と、乗り換えの待ち時間も長く、飛行時間も合計3時間半にもなります。
【子連れ石垣島】旅行中に風邪を引いてしまった!1才7ヵ月の息子のための持ち物リスト(02.26)
小さな子連れでの旅行は、荷物をできるだけ少なくしたいけれど、いざというときに困らないようにちょっとしたことに対応できるグッズも必要不可欠。今回は2008年GWの石垣島旅行で、1才7ヵ月の息子のために持っていった持ち物リストを紹介します。
【子連れコンドミニアム】トリプルルームはひとり2500円!オシャレでリーズナブルな「ラッソ石垣」は利便性もよし(02.25)
子どもが食べやすいメニューを自炊したかったのと、食費節約のためにキッチン設備の整ったコンドミニアムタイプの部屋を探していたところ、国内ホテル検索サイトでこのコンドを発見。料金もリーズナブルで、内装も近代的でオシャレなところがすっかり気に入り、ココに決めることに。
【子連れペンション】リーズナブルなのに清潔感とアットホームな雰囲気がうれしい「アロハ・ラニ」/石垣島(02.24)
2008年GWの石垣島旅行を控え、夫がネットで検索して見つけたペンションが「アロハ・ラニ」。今回の旅行では、できるだけ予算を抑えたかったので、1泊2食つきで大人/8000円、小学生/4000円、幼児/2000円というリーズナブルさに惹かれました。
【子連れ民宿】沖縄家庭料理でのもてなしが温かい「なかはら」/沖縄(02.14)
沖縄へのツアーは本島のリゾートホテルを利用するものが多く、その場合空港からリゾートエリアにあるホテルまではクルマで1~2時間かかります。今回の宿選びは、子連れなので無理なく過ごしたかったので、那覇市内滞在と決め、沖縄の雰囲気を味わえることを重視して探しました。




