テーマパーク&博物館 
【遊園地】回数と時間が決められている「USJ」のショーは見逃したくなければお早めに!<ショーアトラクション編>
ショーアトラクションで気をつけなければならないのが、次回は何時からと決まっていること。閉園の30分から1時間位前で閉め切られたり、1日何回と決まっていたりするのです。
【遊園地】映画にちなんだ「USJ」のアトラクションは小さな子は楽しむのが難しい!?<ライド編>
USJといえば、絶叫系アトラクション!
子連れで行くと、どうしても乗り物やなど身長制限があったり、また「怖い映像はイヤ!」など楽しめる乗り物も限られることが多いですよね。
私はジェットコースターなど怖いもの大好きなので乗 [...]
【遊園地】入園からショーの観覧法まで「USJ」での効率的な回り方を考える<攻略編>
USJは「ハリウッドエリア」「ニューヨークエリア」など9つのエリアにわかれていますので、行ったり来たりするのではなく、効率よくまわったほうがいいのです。
【遊園地】まずはパスの種類や購入方法をチェック!「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」<準備編>
01年に開園した大阪市にある「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」。パーク面積は東京ディズニーランドの8割弱ほど、アトラクションの数もそう多くはないので「楽しめないだろう」と思い、開園からしばらくは足が向きませんでした。
【テーマパーク】「ディズニーシー」で2才の息子が突然発熱! 救護室でうけた親身な対応の一部始終
体温は39.5度。救護室に医者はいないので診察をしてり薬をもらったりはできず、「帰ろうかどうしようか…」と悩んでいたら、パーク近くの病院を紹介してくれました。しかもそこまでクルマで連れて行ってくれることに。
【テーマパーク】拠点はベビーセンターに決定! 3ヵ月の娘と1才11ヵ月の息子と楽しむためのTDLの回り方
定期的な授乳のことを考えて、拠点は「ベビーセンター」に決めました。ワールドバザール近くとトゥーンタウン内の2ヵ所にありますが、周囲に息子が遊べるアトラクションが多い「トゥーンタウン」のベビーセンターを拠点にすることに。
【テーマパーク】手づくり体験や動物との触れ合いなど家族向けのレジャーが楽しめる「まかいの牧場」
この牧場では、ウマに乗れたり、牛の乳しぼりや羊の毛狩りなど「動物とのふれあい体験」や、バターやチーズ、ソーセージをつくったり陶芸やクラフトなどの「手づくり体験」ができます。
【テーマパーク】富士山をどーんと間近に眺めながら1日中遊び回れる「富士山こどもの国」
約95万平米の広大な敷地内は「街」、「草原の国」、「水の国」の3つのゾーンにわかれています。富士の裾野という立地なので、起伏に富んだ敷地内は移動するのがタイヘン!小さな子連れは、バスで行き来するのが正解。
【博物館】最新の科学技術をわかりやすく展示。子供も大人も夢中になって楽しめる「日本科学未来館」
この博物館では、最新の科学をわかりやすく表現する展示方法で定評があるそうで、訪れたとき(09年4月)には、「ターミネーター展」と「お化け屋敷で科学する」と、どちらもオモシロそうな特別展示をやっていました。
【テーマパーク】とにかく広い芝生の広場が圧巻の「東京ドイツ村」。昼食は子供もはじめてのバーベキューを堪能
6.7万平米もある芝生の広場はとにかく広く、2才5ヵ月の息子はただただ走り回っています。持参したシャボン玉を出したらシャボン玉を追いかけてまた走る!こんな広い公園には来たことがないので嬉しかったのか、はしゃぎっぱなしでした。
【工場見学】見学のあとはできたての無料ビールとジュースで乾杯! 子供も楽しめる「サッポロビール千葉工場」
「ビールなんてと大人しか興味ないんじゃない?」と思われるかもしれませんが、この工場の敷地内には「ビオトープ園*」というトンボやメダカ、野鳥などが生息している自然のエリアもあり、虫探しや水遊び……なんてこともできます。
【テーマパーク】16万平米の敷地内に溢れる緑、充実したアスレチック施設、ミニ鉄道が魅力的!「川口グリーンセンター」
大きな葉っぱや花の色、虫たちに驚いている息子の姿を見ていると、天気のいい日にはお弁当を持って自然のなかにピクニックに行こう、そういう気分にさせられます。そんな私のおすすめ断トツ・ナンバーワンは、「川口市立グリーンセンター」。
【テーマパーク】2才のちんぱんじー息子とふたり、平日の「東京ディズニーランド」を満喫するためのゆるゆるプラン
「モンスターズ・インク”ライド&ゴーシーク!」が登場しましたが、息子はサリーとマイクのファンだから乗りたいとは思っていたのですが「モンスターズ・インクはしばらく混むだろうな~」と予想して、それがオープンする09年4月15日水曜日ではなく、直前の4月13日の月曜日に決行!
【遊園地】キャラクターショー開催日には子供を無料で預かってくれるうれしいサービスも!「よみうりランド」
開演時間30分ほど前に近くのメリーゴーランドに乗っていると、なんとアンパンマンととドキンちゃんが登場! 娘はビックリしていましたが、メリーゴーランドに一緒に乗ってもらうことができてとても嬉しそうでした。
【動物園】世界の動物をエリアごとに7つのゾーンで展示した「よこはま動物園ズーラシア」
ズーラシアの最大の特徴は、約70種400点もの動物たちを世界の気候別・地域別の7つのゾーンにわけ、檻や柵などを使わず動物たちを直接観察できる「生態展示」と呼ばれる展示方法を採用しています。
【博物館】親子クイズラリーや探検隊など小学生も楽しく学べる工夫がなされた「国立歴史民族博物館」は夏休みの課題集めにうってつけ!/千葉県
日本の文化、歴史、民族の3分野をテーマとした博物館…というと、なんだか気難しい学術的な施設かと思ってしまいますが、ココは小学生以上なら歴史に親しみ、学べる工夫もされているので、ぜひ一度は訪れてもらいたい博物館なのです。
【水族館】大人気のイルカショー、癒し効果で人気のクラゲなどお楽しみが盛りだくさんの「新江ノ島水族館」に行こう!
「新江ノ島水族館」は、水のなかで暮らす生き物たちと触れ合えるプログラムも用意された、見どころ満点の水族館です。2階建ての館内では8つのゾーンで海の生き物たちを展示しています。
【ミュージアム】神戸海洋博物館に併設された「カワサキワールド」はヘリコプターや電車の実物に触れて体験できる
「カワサキワールド」で見逃せないのが、0系新幹線やヘリコプター、レース用二輪車などの実物が展示され、実際に触れたり運転のシミュレーションができること!
【ミュージアム】かまどでパンを焼いたり絵本をつくったり…体験して学べるプログラムが魅力の兵庫にある「篠山チルドレンズミュージアム」
このミュージアム最大の特徴は、子供自身が主体的に参加できるワークショップがひんぱんに開催されていること。プログラムをつうじて気づき、学ぶプロセスを、のびのびイキイキと体験することができるのは魅力的!
【動物園】ホッキョクグマやペンギンがイキイキ動き回る!冬場の「旭山動物園」は寒さもガマンできるほど楽しい
冬場の旭山動物園で見逃せないのは「ペンギンの散歩」。12月中旬〜3月中旬までの期間、「ぺんぎん館」からスタートし全長500メートルほどの距離を、30分かけて行進します。
【ミュージアム】箱根に19世紀のフランスの街並を再現!サン=テグジュペリの世界観にひたれる「星の王子様ミュージアム」
敷地内は、サン=テグジュペリのゆかりの地である1900年代のフランスの街並が再現され、ミュージアムエリア(展示ホール)以外にも、カフェやショップ、レストラン、教会などの施設が庭園を囲むカタチで建っています。
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