旅の準備 
【沖縄】値下げにより大混雑している「羽田空港駐車場」に要注意…飛行機に乗り遅れ、荷物も預けられず搭乗口も決まらずでもう大変(09.28)
はじめて飛行機乗り遅れてしまったワケですが、そのほかにもめんどうな問題が発生。空席待ちということは、どの便に乗れるかわからないということ。荷物をカウンターで預けることもできず、搭乗口もギリギリまでわからない。たくさんの荷物を抱えての移動は、本当にタイヘンでした。
【沖縄本島】イルカとの親密度に応じて9つのプログラムを用意…「ルネッサンスリゾートオキナワ」の「ドルフィンプログラム」に参加(03.26)
「ルネッサンスリゾートオキナワ」を選んだのは、「イルカと触れ合える」プログラムがあるから。ドルフィンプログラムは9つあり、一緒に海に入ってイルカに触れるものから、陸 上から間近で見れるものまで、イルカとの親密度合いにより料金はアップしていきます。
【伊良部島】朝食付きで大人ひとり1泊4500円はとってもオトク! 佐和田の浜まで徒歩2分の民宿「いなうの郷」(03.07)
伊良部島にいくつかある宿のなかから選んだのは、ネットでとても評判のよかった「いなうの郷」。部屋は4室、和洋室とツインルームが各2室あります。わが家は和洋室を予約し、1泊朝食付きで大人4500円。
【沖縄本島】パティシエやベルボーイなどの11種類のお仕事体験をしてお給料までもらえる…「ルネッサンスリゾート オキナワ」のキッズプログラム(03.03)
「ルネッサンスリゾート オキナワ」の「クマノミっ子」というお仕事体験プログラムでは、ホテルに関連する全11種類の仕事を用意。対象となるのは4才~12才(小学生)までの宿泊者で、3つまで体験できて料金はひとり3500円。
【宮古島】カンタンな朝食や設備の整ったキッチン、洗剤付き洗濯機までついてくる…素泊まり2800円と格安な「民宿なが浜」(02.17)
キッチンには、冷蔵庫や電子レンシ、炊飯器、調理器具、食器類など、自炊するのにも十分。また、無料のウォーターサーバーもあり、子供がよく水分を取るのでとても助かりました。朝食はコーヒーと食パンが無料で用意され、好きな時間にセルフサービスで自由にとれました。
【宮古島】JALの特典交換キャンペーンを利用して、ひとり1万6500マイルで「宮古島」+沖縄本島を楽しむ旅(02.09)
旅程を考えていたとき、運よくJALは特典航空券のキャンペーン中。通常、名古屋-宮古島往復には2万マイル必要ですが、今回要したマイルはひとり1万6500マイル。ひとりにつき3500マイル少ないので、家族4人で1万4000マイルのディスカウント。
【羽田空港】3才以下の子連れのタイヘンさを軽減してくれるJAL「スマイルサポート」はやっぱり便利!
子供連れで、初めて飛行機に乗るのはなにかと緊張するもの。そんな緊張を和らげてくれるのが、JALが提供している「スマイルサポート」サービスです。
【遊園地】回数と時間が決められている「USJ」のショーは見逃したくなければお早めに!<ショーアトラクション編>
ショーアトラクションで気をつけなければならないのが、次回は何時からと決まっていること。閉園の30分から1時間位前で閉め切られたり、1日何回と決まっていたりするのです。
【遊園地】映画にちなんだ「USJ」のアトラクションは小さな子は楽しむのが難しい!?<ライド編>
USJといえば、絶叫系アトラクション!
子連れで行くと、どうしても乗り物やなど身長制限があったり、また「怖い映像はイヤ!」など楽しめる乗り物も限られることが多いですよね。
私はジェットコースターなど怖いもの大好きなので乗 [...]
【遊園地】入園からショーの観覧法まで「USJ」での効率的な回り方を考える<攻略編>
USJは「ハリウッドエリア」「ニューヨークエリア」など9つのエリアにわかれていますので、行ったり来たりするのではなく、効率よくまわったほうがいいのです。
【遊園地】まずはパスの種類や購入方法をチェック!「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」<準備編>
01年に開園した大阪市にある「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」。パーク面積は東京ディズニーランドの8割弱ほど、アトラクションの数もそう多くはないので「楽しめないだろう」と思い、開園からしばらくは足が向きませんでした。
【テーマパーク】「ディズニーシー」で2才の息子が突然発熱! 救護室でうけた親身な対応の一部始終
体温は39.5度。救護室に医者はいないので診察をしてり薬をもらったりはできず、「帰ろうかどうしようか…」と悩んでいたら、パーク近くの病院を紹介してくれました。しかもそこまでクルマで連れて行ってくれることに。
【テーマパーク】拠点はベビーセンターに決定! 3ヵ月の娘と1才11ヵ月の息子と楽しむためのTDLの回り方
定期的な授乳のことを考えて、拠点は「ベビーセンター」に決めました。ワールドバザール近くとトゥーンタウン内の2ヵ所にありますが、周囲に息子が遊べるアトラクションが多い「トゥーンタウン」のベビーセンターを拠点にすることに。
【ホテル】ビジターでもOK!雨でも1日遊べる「シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル」
このホテルには、屋内および屋外プールやジム、ゲームセンター、12才以下の子供向けプレイエリア「トレジャーズ!アイランド」といったレジャー施設が集まった「オアシス」という棟が併設されており、ビジターでも利用することができます。
【徳之島】サンゴ礁に囲まれた白砂浜が1.5キロ続く、シュノーケリングにもうってつけな穴場の「畦プリンスビーチ海浜公園」
徳之島は、奄美諸島に属する離島のひとつで、奄美大島から南へ約60キロ、奄美大島のつぎに大きな島です。徳之島空港にはJALと日本エアコミューターが就航し、フェリーでも鹿児島港からアクセスできます。
【テーマパーク】手づくり体験や動物との触れ合いなど家族向けのレジャーが楽しめる「まかいの牧場」
この牧場では、ウマに乗れたり、牛の乳しぼりや羊の毛狩りなど「動物とのふれあい体験」や、バターやチーズ、ソーセージをつくったり陶芸やクラフトなどの「手づくり体験」ができます。
【テーマパーク】富士山麓にある「ぐりんぱ」では冬季限定でそり遊びとスケートも楽しめる!
今回の目的は「そり遊び」。冬季のみ特別に「つるつる坂のそり遊び」というゲレンデがオープンし、そり遊びを楽しむことができるのです。また、今回は利用しませんでしたが「湖のスケート場」も冬季限定でオープンします。
【テーマパーク】富士山をどーんと間近に眺めながら1日中遊び回れる「富士山こどもの国」
約95万平米の広大な敷地内は「街」、「草原の国」、「水の国」の3つのゾーンにわかれています。富士の裾野という立地なので、起伏に富んだ敷地内は移動するのがタイヘン!小さな子連れは、バスで行き来するのが正解。
【奄美諸島】格安ツアーなどでは早朝便が当たり前! 飛行機に乗り遅れないための荷造&移動術
子連れで荷物が多いとなると、やっぱりクルマで出かけるほうが便利。当日の朝は「出発するだけ」の状態に準備をしておくとラク。荷づくりも、コツを覚えてしまえばカンタンです。
【博物館】最新の科学技術をわかりやすく展示。子供も大人も夢中になって楽しめる「日本科学未来館」
この博物館では、最新の科学をわかりやすく表現する展示方法で定評があるそうで、訪れたとき(09年4月)には、「ターミネーター展」と「お化け屋敷で科学する」と、どちらもオモシロそうな特別展示をやっていました。
【テーマパーク】とにかく広い芝生の広場が圧巻の「東京ドイツ村」。昼食は子供もはじめてのバーベキューを堪能
6.7万平米もある芝生の広場はとにかく広く、2才5ヵ月の息子はただただ走り回っています。持参したシャボン玉を出したらシャボン玉を追いかけてまた走る!こんな広い公園には来たことがないので嬉しかったのか、はしゃぎっぱなしでした。
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