ベビー(0〜24ヵ月) 
【羽田空港】3才以下の子連れのタイヘンさを軽減してくれるJAL「スマイルサポート」はやっぱり便利!
子供連れで、初めて飛行機に乗るのはなにかと緊張するもの。そんな緊張を和らげてくれるのが、JALが提供している「スマイルサポート」サービスです。
【徳之島】サンゴ礁に囲まれた白砂浜が1.5キロ続く、シュノーケリングにもうってつけな穴場の「畦プリンスビーチ海浜公園」
徳之島は、奄美諸島に属する離島のひとつで、奄美大島から南へ約60キロ、奄美大島のつぎに大きな島です。徳之島空港にはJALと日本エアコミューターが就航し、フェリーでも鹿児島港からアクセスできます。
【沖縄本島】さまざまなアクティビティを用意している体験型テーマパーク「琉球村」で、築120年の沖縄民家で紅型染め付けに挑戦
琉球村には移築した古い沖縄の民家6軒が点在し、その民家内でさまざまな沖縄伝統文化を楽しむことができる体験型テーマパーク。陶芸や舞踊、三線、藍染め、紅型染めなどの体験プログラムのほか、琉球衣装の貸し出しもありました。
【沖縄本島】全長57キロの「沖縄自動車道路」に1ヵ所しかないPA「伊芸PA」は貴重なリフレッシュスポット!
「沖縄自動車道」は、那覇と名護市を結ぶ全長約57キロの高速道路。ときどき山間から海が開けて見えて、山から見下ろすような景色がキレイで、海が見えるたびに子供は声をあげて喜んでました。
【沖縄本島】レンタカーで断崖絶壁の景勝地「万座毛」、5000メートル級の鍾乳洞「玉泉洞」にドライブ
最初に立ち寄った「万座毛」は、沖縄中部の国頭郡にある、入場無料の景勝地。ドラマ「コトー先生」に出てきそうな断崖絶壁の雄大なパノラマが見られます。切り立った崖のうえの大地には、芝生が一面に生えていて遊歩道になっていました。
【沖縄本島】無料で提供される「沖縄中華コース料理」に思わず感動…「ココガーデンリゾートオキナワ」
到着後、受付のお姉さんに「おもてなしの夕食を無料でご用意させていただいております」とステキな笑顔を向けられてビックリ!「ム、ムリョーーーッ!? はい!わかりました!」とステキな笑顔にすんなり従ったのでした。
【沖縄本島】バンヤンタウンの「ニッポンレンタカー」営業所では、観光スポットのオトクな割引券を購入しよう
手続きがすみ、クルマの準備を待つ間、待合室でいろいろな観光スポットの入場券を購入。ココに置いてあるクーポンは、雑誌やインターネットの割引クーポンよりも安かったです。「ナゴパイナップルパーク」と「琉球村」に行く計画があったので、購入しておくことに。
【沖縄】1才6ヵ月の息子を機内で寝かせるための「羽田空港の展望デッキとキッズコーナーで遊んで疲れさせるぞ」大作戦!
羽田空港から沖縄までは、約2時間30分のフライトです。その間できるだけ静かにして(できればオネンネして)ほしかったので、夫とは「空港ではたっぷり遊んで疲れさせよう作戦」で行こう、ということに。
【水族館】大人気のイルカショー、癒し効果で人気のクラゲなどお楽しみが盛りだくさんの「新江ノ島水族館」に行こう!
「新江ノ島水族館」は、水のなかで暮らす生き物たちと触れ合えるプログラムも用意された、見どころ満点の水族館です。2階建ての館内では8つのゾーンで海の生き物たちを展示しています。
【動物園】ホッキョクグマやペンギンがイキイキ動き回る!冬場の「旭山動物園」は寒さもガマンできるほど楽しい
冬場の旭山動物園で見逃せないのは「ペンギンの散歩」。12月中旬〜3月中旬までの期間、「ぺんぎん館」からスタートし全長500メートルほどの距離を、30分かけて行進します。
【ミュージアム】箱根に19世紀のフランスの街並を再現!サン=テグジュペリの世界観にひたれる「星の王子様ミュージアム」
敷地内は、サン=テグジュペリのゆかりの地である1900年代のフランスの街並が再現され、ミュージアムエリア(展示ホール)以外にも、カフェやショップ、レストラン、教会などの施設が庭園を囲むカタチで建っています。
【テーマパーク】7ヵ月の息子と「東京ディズニーランド」+「オリエンタルホテル東京ベイ」ベイビーズスイートに宿泊
行き慣れたTDLではありますが、赤ちゃん向けのサービスについて、事前にガイドブックやホームページで細かくチェック。TDLまでは、すいていればクルマで30分とわりと近いのですが、息子の体力消耗を考慮して、今回は「オリエンタルホテル東京ベイ」に一泊することに。
【沖縄本島】「カヌチャベイ・ホテル&リゾーツ」の「オーキット」ルームからは青い海と空が堪能できる
ココのホテルの特徴のひとつは、客室数は315とさほど多くないものの、19ものさまざまなカテゴリーの客室を用意していること。たくさんのタイプの部屋があって悩みましたが、子供がいることを考えて、スイーツ(続き部屋)タイプではなくひと部屋で、景色のいい部屋をインターネットで予約しました。
【博物館】見て触って体験して…参加型で楽しめる「横浜アンパンマンこどもミュージアム」は平日午前がオススメ
わが家は、オープン以来5回以上は訪れているほどの「横浜アンパンマンこどもミュージアム」の大ファン! ここのミュージアムの特徴は「参加型」であること! アンパンマンに会えて、思いっきり遊べて、美味しいものを食べられて、ショッピングもできる……アンパンマンが大好きな子供にとっては楽しいひとときが過ごせる場所です。
【石垣島】1才7ヵ月の息子と、ANAを利用して羽田→那覇空港→石垣空港へ移動するまでの経緯とオススメ情報をご紹介
今回の石垣島旅行での心配ごとは、飛行機で1才7ヵ月の息子がおとなしくできるかということ。羽田空港→(2時間35分)→那覇空港(乗り継ぎに約3時間待ち)→(約55分)→石垣空港と、乗り換えの待ち時間も長く、飛行時間も合計3時間半にもなります。
【石垣島】石垣イチの景勝地「川平湾」でサンゴ礁を鑑賞し、白浜が1キロ続く「底池ビーチ」でのんびり水遊び
石垣島北西部に位置する「川平(かびら)湾」は潮の流れが早いので遊泳は禁止ですが、周辺に群生するサンゴ礁を鑑賞するための船が発着しています。悪天候による欠航がなければ、9〜17時までの間15分おきに出航しているので、直接お店で手つづきしてもいいと思います。
【石垣島】旅行中に風邪を引いてしまった…1才7ヵ月の息子のための持ち物リスト
小さな子連れでの旅行は、荷物をできるだけ少なくしたいけれど、いざというときに困らないようにちょっとしたことに対応できるグッズも必要不可欠。今回は2008年GWの石垣島旅行で、1才7ヵ月の息子のために持っていった持ち物リストを紹介します。
【石垣島】トリプルルームはひとり2500円…オシャレでリーズナブルなコンドミニアム「ラッソ石垣」は利便性もよし
子どもが食べやすいメニューを自炊したかったのと、食費節約のためにキッチン設備の整ったコンドミニアムタイプの部屋を探していたところ、国内ホテル検索サイトでこのコンドを発見。料金もリーズナブルで、内装も近代的でオシャレなところがすっかり気に入り、ココに決めることに。
【石垣島】リーズナブルなのに清潔感とアットホームな雰囲気がうれしいペンション「アロハ・ラニ」
2008年GWの石垣島旅行を控え、夫がネットで検索して見つけたペンションが「アロハ・ラニ」。今回の旅行では、できるだけ予算を抑えたかったので、1泊2食つきで大人/8000円、小学生/4000円、幼児/2000円というリーズナブルさに惹かれました。




